2009.08.15 Saturday
宮廷画家ゴヤは見た GOYA'S GHOSTS
製作年: 2006年
製作国: アメリカ/スペイン

監督:ミロス・フォアマン
製作:ソウル・ゼインツ
製作総指揮:ポール・ゼインツ
脚本:ジャン・クロード・カリエール、ミロス・フォアマン
音楽:ヴァルハン・バウアー

出演:ハビエル・バルデム、ナタリー・ポートマン、ステラン・スカルスガルド、ランディ・クエイド、マベル・リベラ、フェルナンド・ティエルブ

ゴヤの肖像画のモデルとなった少女と神父が辿る数奇な運命をゴヤの目を通して繊細かつ重厚に描く。スペイン国王カルロス4世の宮廷画家に任命されたゴヤ。1792年、彼は2枚の肖像画に取り掛かっていた。1枚は裕福な商人の娘イネス。もう1枚は威厳に満ちたロレンソ神父。そんな中、カトリック教会では、ロレンソの提案で、形骸化していた異端審問の強化が図られていた。そしてある日、イネスはユダヤ教徒の疑いをかけられ、審問所への出頭を命じられてしまう。


ナタリー・ポートマンが、。。。。
可憐で美しい。。。。

おーそれがボロボロに。。。

ゴヤの絵ってグロテスクで暗くてあまり好きになれないけど
こんな時代背景だからなのかしら?

それにしても
ゴヤの伝記的な映画だと思っていたので
このストーリーは全然関係なかった   (一。一;;
By China† | Time : 10:09 | CM : comments(1) | TB : trackbacks(0) | 洋画* 
管理者の承認待ちコメントです。
from: - | 2009/08/20 2:18 PM

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